気長なbenさん、はじめまして、こんばんは。ステップ踏んで死なない程度の危ない状況を経験するのを、訓練などで安全を確保した上で、必要と思うのです。足場を築かずにできるような気がしてしまうのは一種の勘違いだとも思うのですがね。ただ、何かを追い求める、という人間臭い欲求もわかるような気はするのですよね。
四六のがまさん、こんばんは。横長の懐かしいですね。(カニ歩きとか)。空気と水と安全が簡単に手に入る日本にいると、なんでもできちゃう気になるのも無理ないかなと思うのだけど、でもまぁ、すでに十分生きたから、という何か達観というか、自分に挑戦、みたいなのもあるでしょうか。。。
こんばんは
りす栗さん
ジジイ、高校時代、大学と山岳部でした。ラジオを聴きながら天気図書いたり、テントの張り方とか、面白かったですね。国体も出ましたよ。当然、練習も結構厳しくてね。ちょっとした事で、逝っちゃうかも。わかりますね。
ジジイの若い頃は、リックもあの黄色い横型のキスリング時代。テントは、あの黄色い三角型でしたね。
本当は、年齢・技術にあった山でいいんですけどね。気晴らしぐらいのつもりで、いいと思いますよ。安全第一ですよね。
今は、夏山でも、70代の人も、結構、登っていますからね。1人の人もいるのにびっくりですけどね。
りす栗さん、はじめまして。
白馬岳、奥穂高岳、富士山などの遭難ですね。
私も、山登りを毎年しますが、冬山だけは行きません。
冬山の怖さを知っているから、あえて行かないのです。冬の寒さは、平野のそれとは比べ物になりません。暴風や豪雪は平野では考えられない世界です。
冬山に登る人は、自分が遭難に遭って死ぬかも知れないことを自覚しているのでは・・・。
もし、冬山を登るのであれば、そういう覚悟をしてから、冬山を登らなければいけないですね。
私は、投資も現物のみです。まだまだ、もうかっていませんが・・・。