居心地がよさそうなのはスペインとマレーシア。スペインはなんか波長が合うということと海の幸がうまいから。マレーシアは実はいったことないけど会った人が人柄がよかったから、というのとなんとなくイメージで。ドイツは自然がいいのと年寄の人柄がよい。ただこの年寄りたちが死に絶えたあとは尖鋭過激な人々しか残らなかったりして。イギリスは人々が食べ物がまずいといういうほどには感じない。居心地はよいほうだ。ゴルフも安くでやり放題だし。ただ島国なだけに妙に日本のネガティブな面とイメージが似たところがあるので、わざわざ移住する場所ではないすね。まぁなーんも考えずに暮らせるのはアメリカで(南部を除く)でしょうが、若いころなら「アメリカンドリームじゃー」って挑戦できるけど余生をわざわざおくりにいくかなぁ、、ってとこです。遊ぶとこは山ほどありますがね。
2件のコメントがあります
1~2件 / 全2件
うーむ、海外にまで行って老醜をさらすのはいやですね。
この1月から3月まで3ヶ月間philippineのCebu島へ短期留学してました。気候がよくて夜風もなぜか甘く感じました。思ったことは一人身の日本人のリタイア組の多いこと。リタイアしてこのCebu島で現地の若い子ちゃんと結婚して子供も設けて、あとを介護してもらう魂胆かと疑ってしまった。介護は海外にまかせるんじゃなくて自国でしょ。年金をえさに現地人の若い子をたぶらかし、バイアグラでちゃっかり子ども作ちゃって血の糸でしっかり繋ぐなんて。「自分が死んだら半分の年金はお前に行くからな」がエサだそうです。日本人会で80のおじいちゃんが2~3歳の孫のような子どもと少女ような嫁はん連れて来てました。
みっともないからおよしなさって言いたいデス。