(心の病を持ってる人も多いとは聞くが)多くのアメリカ庶民は、明るく屈託がない。
リビングのカウチでポテチを食べながら、TVで地球の裏のピンポイントな空爆の映像を見ながら、「おー、めっちゃリアル」とか言ってる感じ。
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それに引き替え、そのアメリカを牛耳る一握りの悪魔たちはとってもダーティー。以下フィクションです。
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某商人:新しいの買いませんか?
某P:今のまだあるし。
某商人:もったいなければとりあえず今のを有効に使えばいいじゃないですか。
某P:ここんとこ使い道がないのだわ。
某商人:ごちゃごちゃしてるとこに、ひょいって落としちゃえば?
某P:わたしゃ平和主義者で通っているのだがね。
某商人:(そこはスルー、で)そろそろ武器が消費期限です。期限後は成功を保証できません。
某P:んじゃ、予算あるからってことで使おうかな?
某商人:(あちゃ、オバカか?いゃ、オバマか)。
そこは、ほれ、例の、『その犠牲で、何百倍もの無垢の庶民が救われたのだ』論調で。
某P:それ、なんか使い古してて微妙なんだけど。
某商人:(うーむ、単純なバカではないようだ)んじゃ、また来ます。