某商人:海の向こうの国は合議制とかでいつになったら軍備強化するかわからんそうです。
某P:そーかね。
某商人:ところでこちらは攻撃やめちゃったんですか。
某P:ぶっちゃけ予算不足。
某商人:なんて凡庸な結論ですな。
某P:そうでもないぞ。新たなる作戦がある。
某商人:おう!なんですか、それは。ついに衛星からピンポイントレーザー打ちますか?
某P:そんなSFじゃあるまいし。実はスパイ大作戦じゃ。
某商人:ほほー。イーサンハントですか?ジェイソンボーン?まさかランボー??
某P:ランボーのようなタフガイではない。ジェイソンボーンのような殺人マシーンでもない。ましてやイーサンハントのような天才でもない。
某商人:ではなんと?
某P:じわじわと心理的動揺を与えて内側から崩壊させる。搖動作戦だ。
某商人:それっていつ終わるんですか?そもそもうちの商品買えるの?
某P:だからお金ないからエコロジー作戦だ。
某商人:(やっぱ他探すか。。。。)
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もちろんフィクションです。(って断るほどのこともないか・・・)