「出来高」。アハハハ!

パラちゃんさん

おはようございます。

今日の日記には「出来高」について書きます。アハハハ!!


「チャート」は、とても大切な指標です。

「チャート表の下段」には、「出来高」が表示されるケースが一般的かと思います。

「出来高」は、その銘柄君の「投資パワー」を表しています。

動機付いた銘柄が「上昇途上」にある場合には、必ず出来高は「増加」を致します。

上昇の途上には「上がると思う投資家」と「下がると思う投資家」の揉み合いが起こります。

「この揉み合い中の出来高」も、普段より「多くなる」のが一般的です。

そして、「持ち合い調整」が終わると「上放れ」又は「下放れ」と株価は動いて行きます。


この状況を表す格言としては「未だはもう、もうは未だ」が有りますが、しっかりと銘柄の

「動議付いた理由」を把握していれば、どちらに動くのか判断に迷わないので、常日頃から、

「状況の把握に努めなさい」と言う格言です。


出来高の「大きな増減」は、様々な状況の集約を表しますので、大切な指標となります。

ご参考まで。

「常勝・無敗神話」の更なる伝説を目指して頑張るぞぉ〜!

アハハハ!!

4件のコメントがあります
1~4件 / 全4件
こんばんは。

お返事&新しい日記ありがとうございます。

臨時総会後は、臨時総会でサプライズがなかったから下がったのだと思います。

しかし、9日に下がった理由といいますか、9日に下がることが予測できた理由につきましては、よくわからないです。

今日また上がって、明日がどうなるかも、さっぱり予測できないです。

競馬に比べて株は、かなーり難しいです(_)

おはようございます。

昨日の「サブ投資銘柄君」は、「出来高」でも、「動議付く迄の値動き」でも、

「時間軸」でも「下がると想定」していました。

この銘柄君が「何故動議付いた」のかを知っている方は、ピーク(定時株主総会)迄の想定は、出来ると思いますが・・・。

アハハハ!

「臨時株主総会」も、動議付いていますが、その後は、何故下落したのかの

意味(この時の議案は役員の交代)を考えれば、今回の想定はとても簡単に

出来るのですが・・・。

たぶん「定時株主総会」では、来年の臨床試験結果の発表を想定した事業の

運営に関する方向性を表明すると思われますので・・・・。

6月下旬にピークを付けると想定の後には、株価が多少下がると思いますが、

でも、「大きく下がる事は無い(外部環境の変化は別だけど)」と思います。


解かりやすいのは「臨時株主総会」後の株価の動きが参考になるのでは。

アハハハ!!




日記ありがとうございますm(__)m

うーん難しいですね。

「論文を伴う出来高」と思い、上がっていくと思っていたのですが、今日の下がり方は完全に予想が外れました。

パラちゃんさんは、昨日と金曜日の出来高で、今日の下げが予想できていたのでしょうか???
ケイキさん
ご指導ありがとうございます。
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