日記には事前に書いた通り「ギリシャ」が「破綻回避」の場合は戻す事は当然だし、「破綻」の
場合も、かなり「織り込み済み」。
従って「破綻回避」の「可能性」がある情報だけも、株価はリヴァウンド。
先週末は「米国SQ日」だった事と、「リスク回避に併せての売買」により「出来高」も、
大きく膨らんでいた事を踏まえると・・・。
今回の判断も「大正解」だったよね。
アハハハ!
さて、「時間軸」から判断した場合の問題は、6月30日迄にギリシャが「破綻」しても、
「破綻回避」となっても、株価に与える影響は限定的となるけど、先週の「米国SQ日」で
精算した「長期大口投資家」の「バカンス入り」による「夏枯れ相場(出来高の減少)」を
踏まえた投資を判断して行く必要があると感じています。
今後は「出来高」が徐々に「減少」していくと思われるので、「上値追い」は控える事と
各「銘柄毎の状況把握」が大切になると感じています。
しっかりと「銘柄君の把握」を行いたいと思います。
アハハハ!!
投資は楽しいね!
アハハハ!!!