国の「運営資金は無い」状況で、「借金頼り」のギリシャは債務の支払いが出来ないのに
「反省」もなく、戯言を言っている。
債務返済が出来ない国の「国民投票」は、債務返済の「根本的な解決」とはならない。
債務問題の解決には「自ら身を切る事」は当然の義務。
その「義務が果たせない国」の民意は、どちらの結果になっても同じ事。
「債務延滞」になったけど、「債務不履行を前提」に「投資判断は必要」と思います。
この「経済本質」を踏まえれば、現在の「投資方針」も「判断には迷わない」と思うけど。
「国民投票の結果」は、どちらになっても・・・。
今の状況に不安を感じた「投げた玉」により、株価が下がれば、喜んで買わせて頂きます。
どうなるかな・・・?
アハハハ!