「投資方針」に、変更は無し。
アハハハ
FOMCでは、政策金利は据え置かれ、原油相場の下落や世界経済を巡る懸念が示されたが、
「利上げ観測の後退」に繋がる内容とはならず、発表後に下落する展開になったけど、
この下落を「冷静に分析」をすれば、「一時的な下落」と言う事が良く判るよね。
アハハハ!
米国経済の「堅調が確認出来る」事と、日銀の「金融緩和を催促する」短期筋の仕掛けが、
下落の主因であり、「オイルマネーによる下落」では無い事が読み取れます。
私は、米国経済が崩れて、利上げ後退の発表を行うと日本市場は危険な状況になると
思いますが、昨夜の米国市場が下落してもホット
安心しています。
今日の日本市場は下落して始まっても、指標の読めている賢い「勝ち組大手ファンド」は、
「チャンス」と捉える事も踏まえて「一喜一憂」せずに「冷静に楽しみたい」と思います。
日銀会合では「金融緩和を行わなくても、日銀目標の達成に伴う円高には毅然と対応する
事をしっかりと発表すれば、今日の「株価大底安」が、絶好の「チャンス」になるよね。
アハハハ!!
「投資の神様」は、誰にでも必ず「チャンスを平等」に与えるから心強いと思います。
今日も楽しむぞぉ〜!
アハハハ!!!