「明日の朝は忙しい」ので、アハハハ!

パラちゃんさん
明日の朝は「投資売買に伴う準備」で、投資に集中させて頂きます。
従いまして、明日朝のブログは書かないので、絶好調の今、書いて置きます。

「難しい内容」は、書かずに「簡単・明瞭」に書いて置きます。
「上昇」の場合には、「上値は追わず、利確もせず」。
「下落」の場合には、「落ちてくる玉を拾いたい」と思います。

投資売買の方針理由は、昨日迄に沢山書いたので省略です。
未だ書いていない内容としては「MRF」を「マイナス金利政策」から「適用除外」
の案件ですが、これは未だ正式に決定していないので、注視とさせて頂きます。
「MRF」が仮に「適用除外の決定」になると、大きな反転上昇の「踏み上げ相場」
が、大いに「期待出来る」かと思います。 
どうなるかな・・・?
アハハハ!

今日も「凄く楽しかった」一日に感謝をして、バンザーイ!
皆様の投資にも、幸運の女神様が微笑みます様に!
アハハハ!!


4件のコメントがあります
1~4件 / 全4件
「MRF」について、もっと詳しく書いて見ます。
MRFとは、Money Reserve Fund(マネー・リザーブ・ファンド)の略で、
主に公社債で運用される投資信託です。
証券会社の口座(証券総合口座)に現金ができると(入金したり、株を売却
したりすると)、自動的にMRFを購入し、逆に、証券総合口座から出金したり、株を購入したりすると、自動的にMRFは解約されます。
MRFに関して、特に意識する必要はありません。
MRFを購入したくない場合は、証券会社にその旨を伝え、手続きをすると、
証券総合口座に現金が生じてもMRFを購入しないようにできます。
また、証券口座の開設を申し込む段階で、MRFを申し込むかどうかを選べる
ようになっていると思います。
MRFは投資信託なので、元本保証はありませんが、極めて安全性が高く、
元本割れしたことはない(はず)です。
リスクが低い分、リターンも低く、分配金は銀行の普通預金の利子程度です。
毎日決済し、分配金は月末にまとめて再投資されます。
ご参考迄。
なるほど。大資金にしてみれば、除外となれば、行き先にはなりやすいですね。ありがとうございました。
こんばんわ、
「MRF」が「金融緩和政策」から「除外」となれば、「巨額資金を有する
投資家」や、国内機関の投資家が「日本市場に参入する」事は明白です。
海外投資家の「直接的な影響は少ない」と思いますが、海外投資家の
ファンダメンタルも「好転する」事になると思います。
巨額の資金を有していない個人投資家には「ピン 」とは、こない内容
なので、報道は少ないと思いますが・・・。
私は「巨額資金を運用する大手機関」の立場で、資金の流れや、時間軸を
考える「必要がある」と思います。
アハハハ!





こんにちは。
MRFの件、言われてみれば、あれはどうなるんだ?とニュースを見て
思いましたが、結構大きな要件となるんでしょうか?
投資準備金の単に置き場所としてしか認識してなかったんで、影響度が
あまりピンときてません

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