おはようございます。
今日の第一関門(米連邦準備制度理事会 FRB)は、無事に突破を致しました。
アハハハ!
やはり、FRBはダドリーさんが「過去に発言していた内容通り」となり、
FRBは「現状維持、利上げは急がない姿勢」を示しました。
次回6月14・15日のFOMCで引き上げるかどうかは定かにしていませんが、
配信元がフィスコの「要人発言・経済指標」情報と今迄にダドリーさんが、
発言していた内容から判断すると、多分、6月の実施になると思います。
フィスコが報道した情報のポイントは、下記「13」の通り。


1「成長に減速の兆候が見られる中、労働市場は一段と改善」
2「市場ベースのインフレは依然低い」
3「消費は抑制、投資、ネット輸出は弱い」
4「インフレ、世界、金融の展開を綿密に監視」
5「住宅セクターは年初来、一段と改善した」
6「インフレは目標を下回る、過去の燃料価格の下落、非エネルギー
2「市場ベースのインフレは依然低い」
3「消費は抑制、投資、ネット輸出は弱い」
4「インフレ、世界、金融の展開を綿密に監視」
5「住宅セクターは年初来、一段と改善した」
6「インフレは目標を下回る、過去の燃料価格の下落、非エネルギー
の輸入価格の下落が要因」
7「インフレ期待は変わらず」
8「インフレは短期的に依然低い」
9「ジョージ米カンサスシテイ連銀総裁は0.5-0.75%への利上げを
7「インフレ期待は変わらず」
8「インフレは短期的に依然低い」
9「ジョージ米カンサスシテイ連銀総裁は0.5-0.75%への利上げを
主張し、本日の決定に反対票を投じた」
10「金融政策は依然緩和的」
11「利上げの軌道は指標次第」
12「正しい方針を判断するため幅広い情報を検証」
13「経済は緩やかな利上げに限り正当化」
10「金融政策は依然緩和的」
11「利上げの軌道は指標次第」
12「正しい方針を判断するため幅広い情報を検証」
13「経済は緩やかな利上げに限り正当化」
後は、本日の第二関門(日銀)を「突破する事が出来るのか」に加えて、
「連休入りの影響と連休後の思惑売買」に「原油価格」となりますが、
どうなるかな・・・?
今日も楽しむぞぉ〜!


アハハハ!