今日の生豆はコーヒー発症の地エチオピア産「モカ」を選んで、「煎れたて・挽きたて」の
珈琲を、味わいました。
新鮮な生豆で、煎りたて、挽きたてては「最高に美味しい」と思います。
アハハハ
さて、今日の「投資方針」ですが、基本は「安い処を拾う」です。
本日は「上値追い」は控えて、「繋ぎ売りの利確ポイント」を探りたいと思います。
「時間軸」から、大局的には「夏枯れ相場前の上昇」に併せて、「利確」する事が必要かと
思いますが、慌てて、リスク回避を行う必要は無いと考えています。
「大きな下落前」には、必ず、そこそこの「上昇が発生する」と想定をしています。
「想定理由」は、現在の状況を分析すると「様々な要因」があり、複雑な状況が重なり合い、
解説も複雑な説明が必要ですが、敢えて簡単に書くと「原油価格」と「為替」に「出来高」
と「信用倍率」を参考にして、更に「FRBの動向」から判断を致しました。
先日は「誤情報」を流しても「誤りもしないマスコミ」やアナリスト達は、FRBの動向は
英国選挙との「間の抜けた報道」をしていますが、FRBと言う「組織を理解していない」
マスコミの「スキルの無さの証拠」かと感じます。
FRBの動向を読む為の重要なポイントとしては、ブログには以前から何回も書いた事ですが、
ニューヨーク連銀総裁でFRBの副議長であるダドリーさんが「ポイント」と思います。
5月2日のダドリー・ニューヨーク連銀総裁発言は次の通りです。
「FRBは証券会社への公定歩合での貸出検討すべきだ」と発言しています。
この意味を踏まえると、概ねのFRBに関する「動向は読める」と思います。

「揉み合い」ながら、今月(来週)は「SQ日」とタックス・ヘイブン(5月10日頃)の
「開示情報」を挟んで、株価は「動く」と思います。
さて、どうなるかな・・・?
アハハハ!!
楽しむぞぉ〜!
イエ―イ
アハハハ!!!