今日は「函館スプリントステークス
」に挑戦です。
アハハハ
昨夜のブログに書いた内容の一部を「修正」致します。
「軸馬」は、2枠3番の「シュウジ(岩田騎手)」に、相手筆頭も「アクディブミノル」と
「テーソーナ、ティーハーフ」の2頭を絡めた3頭に変更はありません。
変更したポイントは「3着予想」です。
「馬連」の「3⇔8(10万),9(5万),12(5万)」(3通り:20万)は変更無し。
「馬単」は「3、12→3,8,9,12,15(各3万)」(8通り:24万)に対して、
「3,12→3,7,8,9,12(各3万)」(8通り:24万)に変更です。
「3連単」は「3,12→3,12→4,7,8,9(各2万)」(8通り:16万)に変更です。
大穴になる主因は、「別定戦と距離が原因」と私は判断しています。
「3番:シュウジ」と「7番:オメガヴェンデッタ」が、現在1番人気を争っていますが、
確かに「武豊騎乗の7番も軽視は出来ない」ので、馬券対象外を3着候補に変更です。
「軸馬予想」のシュウジは、本来の実力に加え、「調教でも好時計を連発の3歳成長力」と、
「負担重量」に「レース距離」も、かなり「有利な条件」と判断して、勝馬には限りなく
近い「軸馬予想」です。


例え、人気でも今日のレースは「穴狙いの馬券購入ファンが多い」から、意外と高配当が
望めるので、此処は迷わずに「シュウジで勝負」を楽しみます。
「シュウジ」打倒の筆頭は、主戦ジョッキーの池添騎手に戻った「ティーハーフ」
人気の「レッツゴードンキやローレルベローチェ」は、負担重量や距離と展開を踏まえて
予想は、4着以下の「馬券対象外」です。
この予想のポイントは、5番人気の「ティーハーフ(池添騎手)」による「追い込み」を
「仕掛けるタイミング」を決められるのかが「勝敗を分ける」と思います。
是非、池添騎手の「追い込みマジック」が見たいと思います。
さて、どうなるかな・・・?
アハハハ!
島津さん「事前競馬予想」の最終結論を書いたよ!
アハハハ!!