毎度のことだが、朝に事件は起こる。
昨日の夜は円安も、朝には円高に。
今日はさすがに反落か?
ただ、トヨタなど労使交渉が固まり、
前向きになれる。
JTは何故か後ろ向き。
3%以上の回答にインフレが進みそうだ。
〔マーケットアイ〕外為:ドル105.90─107.10円の見通し、トランプリスクを改めて警戒
7:44am JST
きょうの予想レンジはドル/円が105.90―107.10円、ユーロ/ドルが1.2340─1.2440ドル、ユーロ/円が131.30―132.50円とみられている。記事の全文
日本企業ADR動向(13日)
7:38am JST
[14日 ロイター] -
<日本企業ADR銘柄>
NY市場上場の ADR銘柄
円ドルレート(NY市場の仲値): 106.44 03月13日
コード 銘柄名 NY終値 円換算値 前日比 JP終値
3938 LINE 40.350000 4294.9 56.4 4335.0
6758 ソニー 50.070000 5329.5 6.4 5356.0
6971 京セラ 57.820000
今日の株式見通し=売り先行後に下げ渋りか、米株安と割安感が綱引き
7:32am JST
[東京 14日 ロイター] -
前営業日終値 昨年来高値 昨年来安値
日経平均 21968.1 24129.34 18224.68
+144.07 2018年1月23日 2017年4月17日
シカゴ日経平均先物6 21595(円建て)
月限
きょうの東京株式市場で
再送-〔ブロックチェーンの未来〕デジタル通貨、構造変化もたらす可能性=ディーカレット社長
7:30am JST
[東京 13日 ロイター] - 仮想通貨などデジタル通貨取引・決済事業への参入を表明したインターネットイニシアティブ(IIJ)。サービスを手掛ける関連会社ディーカレットの時田一広社長(IIJ専務)はロイターのインタビューで、デジタル通貨について「構造に大きな変化をもたらす可能性がある」と期待感を示した。
NAFTA再交渉、次回会合は4月8日開始の公算=メキシコ経済相
7:20am JST
[メキシコ市 13日 ロイター] - メキシコのグアハルド経済相は13日、北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉について、次回会合は「暫定的に」4月8日開始という日程が設定されたと明らかにした。
UPDATE 1-米政権、中国からのハイテク・通信機器600億ドル相当への関税検討
7:19am JST
[ワシントン 13日 ロイター] - トランプ米政権が中国からの輸入品のうち最大600億ドルに相当する製品に関税を課すことを計画していることが13日、ホワイトハウスとこの問題について協議した関係筋の話で明らかになった。ハイテク、通信分野を主な標的とするとしている。
UPDATE 2-米国株式市場=下落、国務長官更迭や関税懸念重しに
6:59am JST
(内容を追加しました)
[ニューヨーク 13日 ロイター] -
終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード
ダウ工業株30種 25007.03 -171.58 -0.68 25257.75 25376.40 24947.50
前営業日終値 25178.61
ナスダック総合 7511.01 -77.31 -1.02 7627.52 7637.27 7492.98
前営業日終値 7588.33
S&P総合500種 2765.31 -17.71 -0.64 2792.
14日の国内・海外経済指標と行事予定
6:58am JST
(内容を更新しました)
●国内経済・指標関係
春闘集中回答日
0850 1月機械受注
0850 日銀金融政策決定会合の議事録(1月22・23日分)
0855 参議院予算委員会
1600 日商会頭会見
●海外指標など
(時間表記はGMT、日本時間はGMTプラス9時間)
3月14日(水)
02:00 中国:鉱工業生産、小売売上高、固定資産投資(国家統計局) Feb
07:00 独:消費者物価指数改定値(連邦統計庁) Feb
10:00 ユーロ圏:雇用統計(統計局)
NY市場サマリー(13日)
6:47am JST
[14日 ロイター] -
<為替> ドルが大部分の主要通貨に対して下落した。2月の米消費者物価指数が予
想通りの結果となったことで、連邦準備理事会(FRB)の利上げペースは緩やかなもの
にとどまるとの見方が裏付けられたことが背景。
この日は朝方、トランプ米大統領がティラーソン国務長官を更迭し、後任にポンペオ
中央情報局(CIA)長官を充てると発表。これを受けドルは勢いを失った。
アナリストは、ポンペオ氏はイランの核合意や北朝鮮の核・ミサイル計画などを巡る
トランプ大統領の強硬路線を具現化する見解を持っていると指摘。フォレックス・ドット
・コム(ニュージャージー州)の調査部門責任者、ジェームズ・チェン氏は、「ポンペオ
氏はトランプ大統領に似た反グローバル主義的な見解を持っているとみられる」とし、「
次期米国務長官がトランプ氏の保護主義的な貿易政策の支持者である公算が大きいことが
、ドルに対するリスクとなっている」としている。
労働省が発表した2月の消費者物価指数(CPI、季節調整済み)は前月比0.2%
上昇と、前月の0.5%上昇から
UPDATE 1-米金融・債券市場=長短金利差が縮小、30年債入札好調
6:36am JST
(表を更新しました)
[ニューヨーク 13日 ロイター] -
30年債(指標銘柄) 17時05分 98*02.50 3.0989%
前営業日終値 97*16.00 3.1290%
10年債(指標銘柄) 16時51分 99*06.00 2.8444%
前営業日終値 98*31.00 2.8700%
5年債(指標銘柄) 17時05分 100*00.50 2.6215%
前営業日終値 99*30.50 2.6350%
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