イオンが大幅上昇、昭和電工、東海カーボンなどは大幅下落。
銀行生保もさえなかった。
日経平均は動きないまま。
ドル円も動きない。
一方リートは大幅上昇。
銀行生保もさえなかった。
日経平均は動きないまま。
ドル円も動きない。
一方リートは大幅上昇。
報道も過熱してるけど、財務省いじめして、
日本のためになるのか?
地滑りや地震で応援にいく警察や自衛隊の方ご苦労様です。
〔テクニカルデータ〕東証1部・75日線かい離ランキング=12日
4:25pm JST
[東京 12日 ロイター] - 東証1部上場銘柄で75日移動平
均線とのかい離率ランキング(上位・下位15位ずつ)は以下の通り。
[75日移動平均線かい離率(上位)] 28.90%(*)
RIC 銘柄名 乖離(%)
01 ヴィンクス 116.99
02 レノバ 72.17
03 マネックスグループ 46.73
04 サイバーコム 45.12
05 ヒノキヤグループ 42.29
06 北の達人
〔テクニカルデータ〕東証1部・25日線かい離ランキング=12日
4:25pm JST
[東京 12日 ロイター] - 東証1部上場銘柄の25日移動
平均線とのかい離率ランキング(上位・下位15位ずつ)は以下の通
り。
[25日移動平均線かい離率(上位)] 49.33%(*)
RIC 銘柄名 乖離(%)
01 ヴィンクス 38.56
02 マネックスグループ 37.74
03 レノバ 33.33
04 北の達人 24.76
05 ユナイテッド・スーパーマーケッ 22.07
06 ヒノキヤグループ - - - - - (repeated)
米中貿易摩擦、交渉での緩和が望ましい=パーデュー農務長官
4:24pm JST
上院小委員会で長官は、もし交渉がまとまらない場合、最近可決された13億ドルの歳出法案で認められた資金を利用して農家の損害軽減をめざすとしたが、具体的な方策は示さなかった。- - - - - (repeated)
12日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧
4:15pm JST
12日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。
<自社株買い>
・安川電機 、自己保有株を除く発行済み株式総数の0.75%に当たる20
0万株、取得総額120億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月13日か
ら5月28日。
<自社株取得枠の変更>
・JIG─SAW 、自己株の取得枠を拡大し、取得期間を延長。取得枠は自
己保有株を除く発行済み株式総数の0.76%に当たる5万株(従来は3万株)、取得上
限は2億4000万円(従来は1億4000万円)に拡大。また、2月15日から開始し
た自己株の取得の期限を6月30日に変更。従来は4月15日までだった。
*午後3時以降に発表した企業を対象にしています。- - - - - (repeated)
UPDATE 3-韓国中銀、政策金利を1.50%に据え置き 予想通り
4:10pm JST
[ソウル 12日 ロイター] - 韓国銀行(中央銀行)は12日、市場の予想通り、政策金利を1.50%に据え置いた。インフレ率は予想よりも緩やかで、輸出にやや改善がみられることが背景。- - - - - (repeated)
〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、5日線が上値圧迫
4:04pm JST
[東京 12日 ロイター] -
<16:02> 日経平均・日足は「十字線」、5日線が上値圧迫
日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「十字線」。安寄り後は狭いレンジで推移し、終
値は5日移動平均線(2万1677円50銭=12日)を下回って引けた。短期調整入り
のシグナルとみることもできる。今回の反騰局面では3月12日高値(2万1971円1
6銭)を抜けず、チャート形状は1月23日高値(2万4129円34銭)を天井とする
上値切り下げのトレンドラインが継続することになる。強気転換するには少なくとも3月
12日高値を明確に上回る必要がある。目先の下値は25日移動平均線(2万1468円
81銭=同)がめどになる。
<15:20> 新興株市場は続落、個別に自律反発狙いの買い
新興株市場では、日経ジャスダック平均が5日続落。東証マザーズ指数は3日続落し
た。市場では「主力銘柄の動きは鈍いが、直近売られた銘柄を中心に自律反発狙いの買い
がみられた」(国内証券)という。東証1部のマネックスグループ や防衛関連株- - - - - (repeated)
セクハラ報道の福田財務次官に口頭注意=麻生財務相
3:59pm JST
[東京 12日 ロイター] - 麻生太郎財務相は12日の参院財政金融委員会で、週刊誌でセクハラ疑惑が報道された福田淳一財務次官に対して、緊張感を持って行動するよう本人に口頭で厳重注意したことを明らかにした。立憲民主党の風間直樹委員への答弁。
12日発売の週刊新潮は福田次官が女性記者にセクハラと受け取られる行為を行っていたなどと報じていた。麻生財務相は「福田事務次官本人から私のところに来て話を聞いた」とし、次官から「記事の日時や相手との1つ1つのやり取りは定かではない。記事の内容を確認のしようがないが、誤解を受けないように気を付けて参りたい」と説明を受けたことを明らかにした。
そのうえで麻生財務相は「緊張感を持って(決裁文書の改ざん問題で)いま置かれている状況を考え、緊張感を持って行動しなければいけないとの訓戒を述べたことで、十分だと思う」とし、口頭で注意した経緯を説明。「本人から十分反省もあったと思っている」として現時点では処分する考えのないことを示した。
(竹本能文
〔需給情報〕4月第1週、海外投資家が日本株を4431億円買い越し=現物先物合計
3:43pm JST
[東京 12日 ロイター] - 4月第1週(4月2日─4月6日)の海外投資家に
よる日本の現物株と先物合計の売買は、4431億円の買い越し(前週は9366億円の
売り越し)となった。買い越しは13週ぶり。個人は518億円の売り越し(同1985
億円の売り越し)、信託銀行は539億円の買い越し(同5251億円の買い越し)だっ
た。
東京証券取引所がまとめた同期間の2市場投資部門別売買状況によると、現物株は海
外投資家が1584億円の買い越し(前週は48億円の買い越し)となった。買い越しは
2週連続。個人は2週連続で売り越し。信託銀行は3週連続で買い越した。
大阪取引所がまとめた同期間の先物・オプションの投資部門別取引状況では、指数先
物(日経平均先物・TOPIX先物のラージ・ミニ、JPX日経400先物、マザーズ指
数先物の合計)で海外投資家が2847億円の買い越しとなった。
<海外投資家の売買推移(億円)>
現物 先物 合計
2018年1月第5週 - - - - - (repeated)
東京マーケット・サマリー(12日)
3:43pm JST
■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値
<外為市場>
ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円
午後3時現在 106.92/94 1.2355/59 132.12/16
NY午後5時 106.78/81 1.2365/69 132.06/10
午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、ややドル高/円安の10
6円後半だった。米国によるシリア空爆のリスクが意識される中、様子見ムードが市場を支配した
。
レポート全文:
<株式市場>
日経平均 21660.28円 - - - - - (repeated)
トップニュース
為替相場は市場が決定、不安定な動きとなれば行動=韓国中銀総裁 4:13pm JST
セクハラ報道の福田財務次官に口頭注意=麻生財務相 4:11pm JST
ファーストリテ、今期予想を上方修正 国内外でユニクロ事業好調 4:06pm JST
日銀、景気判断2地域で引き上げ 個人消費の改善が寄与 3:57pm JST
ドル106円後半で様子見、シリア情勢警戒 3:53pm JST
東証1部 出来高
会社名
現値
前比%
出来高
株式会社みずほフィナンシャルグループ 193.50 -0.21 68,848,300
ティアック株式会社 41.00 -2.38 51,831,000
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 698.10 -1.29 46,851,900
株式会社東芝 291.00 -0.68 19,605,000
野村ホールディングス株式会社 630.40 -0.66 10,245,100
株式会社ジャパンディスプレイ 157.00 -0.63 6,387,500
東京電力ホールディングス株式会社 422.00 -0.24 4,824,000
日本郵船株式会社 2,124.00 -1.85 1,191,800
株式会社商船三井 3,015.00 -2.27 604,900
株式会社キムラタン 41.00 -2.38 439,900
