*10:11JST 東京為替:ドル・円は152円台に戻す
10日午前の東京市場で米ドル・円は151円80銭近辺で推移。151円23銭から152円10銭まで反発。米国の関税措置は世界経済の不確実性を高める要因となるが、ドル買い材料として意識されており、ドルを含めた主要通貨に対する円売りが観測されている。151円以下には顧客筋からのドル買い注文が入っているもよう。ユーロ・ドルは下げ渋り、1.0285ドルから1.0318ドルまで反発。ユーロ・円は155円61銭から156円61銭まで反発。
<MK>
<MK>
最新人気記事
-
三菱UFJなど銀行株に下押し圧力、英住宅ローン会社の破綻で欧米金融... 今日 10:20
-
防衛関連株に物色の矛先、米国のイラン軍事攻撃で地政学リスク高まる◇ 今日 09:07
-
「石油」が11位にランクイン、米イスラエルによるイラン攻撃でWTI... 今日 12:21
-
東京株式(寄り付き)=大幅反落、地政学リスクと米株安を警戒 今日 09:03
-
「次世代原子炉」大相場が始動、AIインフラの要衝で沸騰する超特選5... 02/28 19:30
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 19:10
-
今日 19:01
-
今日 19:00
-
