*08:05JST 東証グロース市場250指数先物見通し:手掛かり難の中で買い優勢か
本日の東証グロース市場250指数先物は、手掛かり難の中、買い優勢の展開となりそうだ。前日17日の米国市場は「プレジデンツ・デー」の祝日のため休場。本日の東証グロース市場250指数先物は、手掛かり難の中で買い優勢の展開となりそうだ。米国市場の休場に加え、日米とも大きく株価を動かすような経済指標の発表はなく、大きな値動きはないものと思われる。一方で、直近のグロース市場物色の動きは強いうえ、ストキャスティクスが低下したことから、程よく過熱感も緩和されており、短期資金を中心に底堅い動きが期待できそうだ。なお、夜間取引の東証グロース市場250指数先物は前営業日日中終値比2pt高の681ptで終えている。上値のメドは690pt、下値のメドは675ptとする。
<SK>
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