ビーマップがカイ気配切り上げ、イスラエル企業の防衛関連製品の取り扱い開始と発表
ビーマップ<4316.T>がカイ気配を切り上げている。同社は17日の取引終了後、イスラエルのロボティクス企業であるRobotican社の製品について、日本国内での取り扱いを正式に始めると発表。これを材料視した買いが集まったようだ。Robotican社は警備・災害・防衛対応用の無人システムを開発。世界各国の防衛機関で高い評価を受けており、無人偵察ドローンなどを製品群に持つ。ビーマップは自衛隊や防衛装備庁向けの技術評価や、警察、消防、自治体による災害救助支援、重要インフラ警備といった分野での導入・実証を進める。
出所:MINKABU PRESS
出所:MINKABU PRESS
関連銘柄
| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
|---|---|---|
|
4316
|
1,151.0
(02/20)
|
-87.0
(-7.02%)
|
関連銘柄の最新ニュース
-
東証グロ-ス指数は小幅続伸、利益確定売り出るが下値の堅い展開 02/19 17:54
-
【↑】日経平均 大引け| 続伸、米ハイテク株高や円安で最高値接近 ... 02/19 16:22
-
新興市場銘柄ダイジェスト:FRONTEOが続伸、TORICOが急騰 02/19 15:41
-
東証グロース(大引け)=売り買い拮抗、ポスプラ、ワンプラがS高 02/19 15:33
-
ビーマップ---大幅続落、SpicyCompanyと人工ダイヤモン... 02/19 12:48
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 21:20
-
今日 21:10
-
今日 20:51
-
今日 20:50