テクニカルEYE(ドル円)=買い優勢、156円台回復に注目
メインシナリオ・・・買い優勢、156円台回復に注目。11日に154.95まで下落後、反発となっている。12月に入り、154円台では買い意欲が強い。買い優勢となれば、156円台回復がポイントになる。これに成功すれば、前日の高値156.16や節目の156.50、さらには157.00が視野に入る。157円台に乗せるようなら、11月20日の高値157.89や節目の158.00が意識される。
サブシナリオ・・・売りが先行すれば、前日の安値154.95が最初の関門。安値更新となれば、5日の安値154.35が視野に入る。同水準を割り込むと、節目の154.00や11月14日の安値153.62、さらには節目の153.00を目指しそうだ。
MINKABU PRESS
サブシナリオ・・・売りが先行すれば、前日の安値154.95が最初の関門。安値更新となれば、5日の安値154.35が視野に入る。同水準を割り込むと、節目の154.00や11月14日の安値153.62、さらには節目の153.00を目指しそうだ。
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このニュースはみんかぶ(FX/為替)から転載しています。
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