テクニカルEYE(豪ドル・ドル)=買い優勢、0.6759が最初の関門
メインシナリオ…買い優勢、0.6759が最初の関門。24日に9月17日に付けた年初来高値0.6707を上抜くと、その後も小幅ながら上値を伸ばしている。目先、上値を模索する展開になるとみる、2024年10月11日の高値0.6759が次のターゲットになる。これらを上抜くと、節目の0.6800を試そう。0.68台に乗せるようなら、節目の0.6900や2024年9月30日の高値0.6942が視野に入る。
サブシナリオ…下落となれば、21日線0.6651付近が支持になる。同線を割り込むと、18日の安値0.6593が意識される。安値更新となれば、一目均衡表の一目均衡表の雲の上限がある0.6564や節目の0.6500を試すとみる。
MINKABU PRESS
サブシナリオ…下落となれば、21日線0.6651付近が支持になる。同線を割り込むと、18日の安値0.6593が意識される。安値更新となれば、一目均衡表の一目均衡表の雲の上限がある0.6564や節目の0.6500を試すとみる。
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このニュースはみんかぶ(FX/為替)から転載しています。
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