HENNGE、1Qは順調に進捗 新規顧客獲得やサービスの付加価値向上に注力し2029年9月期ARR200億円達成へ
2026年9月期第1四半期決算説明
天野治夫氏(以下、天野):みなさま、こんにちは。HENNGE株式会社取締役副社長の天野です。当社グループの決算説明動画をご視聴いただき、ありがとうございます。
本日は、まずCFOの小林から、2026年9月期第1四半期の業績と通期業績見通しに対する進捗などについてご説明した後、私から成長戦略についてお話しします。どうぞよろしくお願いします。
連結業績サマリー(対前年同期比、3か月累計比較)

小林遼氏(以下、小林):CFOの小林遼です。それでは、2026年9月期第1四半期の連結業績についてご説明します。
連結業績のサマリーはスライドのとおりです。当四半期は、2025年11月7日に開示した通期業績予想に対して順調に進捗しています。
売上高の推移

連結売上高の四半期ごとの推移は、スライドのとおりです。HENNGE One事業の売上高はすべてリカーリングの性質を持っており、四半期ごとに増加する傾向となっています。
売上高(対前年同期比、3か月累計比較)

連結売上高の対前年同期比はスライドのとおりです。
売上総利益の推移

売上総利益および売上総利益率の四半期ごとの推移は、スライドのとおりです。
売上総利益(対前年同期比、3か月累計比較)

売上総利益および売上総利益率の対前年同期比はスライドのとおりです。主にARPUの向上により、売上総利益率は上昇し、引き続き高い水準を維持しています。
営業費用の構造(対前四半期比)

営業費用の内訳の対前四半期比は、スライドのとおりです。
営業費用の構造(対前年同期比、3か月累計比較)

営業費用の内訳の対前年同期比は、スライドのとおりです。
売上高と営業費用の推移

売上高と営業費用の四半期での推移は、スライドのとおりです。
従業員の推移

従業員数の過年度からの推移はスライドのとおりです。営業職の採用は厳しい状況が続いていますが、引き続き、売る力を高めるための組織作りと採用活動を進めていきます。
事業トピックス

次に、事業の進捗についてご説明します。事業トピックスは、スライドのとおりです。
主なマーケティングおよびブランディング活動

当四半期は期初方針に基づき、日本国内にとどまらず、海外を含めさまざまな地域で、リアルイベントを中心に65件を超える活動を実施しました。また、前四半期に引き続き、HENNGE Oneの認知度向上に向けたブランディング施策を推進しました。
HENNGE One KPIのハイライト(対前期末比、3か月進捗)

次に、KPIの進捗についてご説明します。前期末からのHENNGE Oneの各KPIの進捗は、スライドのとおりです。
HENNGE One KPI(対前年同期末比)

HENNGE OneのKPIの対前年同期末比はスライドのとおりです。
HENNGE One平均月次解約率の推移

平均月次解約率は、スライドのとおりです。引き続き低い水準を維持していると考えています。なお、理論上の平均契約年数は25年以上です。
HENNGE One契約企業数と契約ユーザ数の推移

契約企業数と契約ユーザ数の四半期ごとの推移は、スライドのとおりです。当四半期は、比較的大きめの企業から契約をいくつか獲得できたことに加え、引き続き販売パートナーとの連携強化により、中小規模の企業からの契約も安定して獲得できています。
契約ユーザ数も、新規獲得により、しっかりと伸長しました。
HENNGE One ARRとARPUの推移

ARRとARPUの四半期ごとの推移は、スライドのとおりです。当四半期は、引き続き新規・既存顧客を問わず、最上位プランであるHENNGE One Proが選択されたものの、比較的大きめの企業から単機能プランが選択されたことが影響し、ARPUは微増にとどまりました。
なお、ARR全体に占めるHENNGE One Proの割合は、当四半期末時点で約18パーセントです。
2026年9月期の方針

続いて、2026年9月期の通期業績見通しに対する進捗についてご説明します。2026年9月期は、スライドのとおり、ARR200億円の達成に向け、営業体制や新規顧客獲得のさらなる強化に加え、サービスの付加価値向上のための活動に注力しています。
連結業績見通し(通期)

連結業績見通しは、2025年11月7日に発表した通期業績予想から変更はなく、スライドのとおりです。
売上高の推移

事業別の売上高の過年度からの推移と通期見通しに対する当四半期の進捗は、スライドのとおりです。当四半期は順調に進捗しています。
営業費用(原価+販管費)の推移

広告宣伝費と広告宣伝費を除いた営業費用の過年度からの推移と、通期見通しに対する当四半期の進捗は、スライドのとおりです。
期初方針に掲げたとおり、サービスの付加価値向上と将来の新規顧客獲得に向けた体制構築の推進、そしてコーポレートブランディングへの投資を継続し、持続的な成長に向けた強固な基盤作りに注力しています。
前期と同様に、当四半期においても、積極的なマーケティングおよびブランディング活動への投資を実行することができました。ARR200億円に向けた新しい付加価値の創出、そしてその先の成長に向けた積極的な費用投下を、引き続き2026年9月期を通して進めていきます。
経営理念

天野:それでは最後に、当社の成長戦略についてご説明します。HENNGEの経営理念は、「テクノロジーの解放」です。
私たちはテクノロジーが大好きで、テクノロジーが世の中を良くしていくと強く信じています。この力をできるだけたくさんのお客さまに届けることによって、世の中を少しでも良い方向に動かしたいというのが私たちの思いです。
HENNGEは創業以来、25年以上、「テクノロジーの解放」を理念として掲げており、さまざまな分野や方法でテクノロジーを解放してきました。
その結果、SaaSはテクノロジー解放のための、最もフェアで洗練された効率的な手段であるという考えに至っています。そのため、私たち自身もSaaSを提供していますし、SaaS活用によるお客さまの変革を応援していきたいと考えています。
LTV最大化

このようなテクノロジーの解放を通して、私たちがお客さまに届けているテクノロジーの総量、私たちの理念の実現の証左となるのが、LTV(ライフタイムバリュー)、すなわち私たちが保有している契約の総価値です。
私たちの成長戦略は、このLTVの最大化を目指しています。LTVの最大化、つまり将来にわたって得られる累計売上総利益額の最大化を追求することで、さらなる事業成長のための投資を増額しても、安定的に利益を増やすことができるモデルを堅固なものにしていきたいと考えています。
現在、平均契約年数と売上総利益率は、すでに高い水準にあります。したがって、LTVの最大化には、ARRの最大化が必要であるという状況です。私たちは、投資対効果の高い活動を積極的に行い、ARRを積み増すことに注力します。
また、ARRは3つの要素に分解できます。契約企業数、契約企業あたりの平均契約ユーザ数と、ARPUです。私たちは現在、このうち契約企業数とARPUの向上に注力することで、ARR成長を目指しています。
HENNGE One - 成⻑戦略の進捗

HENNGE Oneにおける3つのKPIの推移は、スライドのとおりです。HENNGE Oneを主力とする当社グループのビジネスは、基本的にサブスクリプションモデルです。当期中に獲得した契約は、解約されない限り積み上がっていき、翌期以降の売上基盤となっていきます。
HENNGE OneのARRは、順調かつ安定的に積み上がってきていることがご確認できるかと思います。
付加価値創出サイクル

私たちは2026年9月期を、付加価値創出サイクルの新たな始まりであり、ARR200億円に向けた準備期間と位置づけ、活動しています。
前回の決算説明でもお伝えしましたが、あらためて付加価値創出サイクルについてご説明します。私たちは、2021年から取り組んできたARR100億円の目標を2025年9月期に達成しました。
この成長の根幹にあるのは、付加価値創出サイクルです。それは、新規顧客を獲得するための体制を強化し、サービスの付加価値を高め、その価値を確実にお客さまに伝え届けることです。この3つのステップを、数年にわたり何度も反復し続けてきました。
私たちは、これまでに培った成功体験を基に、この付加価値創出サイクルを進化させ、次の目標である2029年9月期でのARR200億円の達成に向けて進んでいきます。
そして、ARR200億円のその先も、付加価値創出サイクルを進化させ続けることで、持続的かつ強固な成長の基盤を築き、私たちの経営理念である「テクノロジーの解放」の総量をさらに大きくしていきたいと考えています。
中期目標とその先の成⻑イメージ

そのために、今後も既存事業の推進を軸に据えつつ、日本以外での地域拡大やM&Aなどを含めた新たな付加価値の創出に取り組み、さまざまなチャレンジを積み重ねていきます。
このような取り組みを通じて、付加価値創出サイクルを進化させ続けることで、私たちが目指す将来像への達成確度を高めていきます。
以上、駆け足でしたが、当社の2026年9月期第1四半期の決算についてご説明しました。本日はお忙しい中、当社の決算説明動画をご視聴いただき、誠にありがとうございました。
司会者:質疑応答に移ります。なお、当社では、事前にご質問いただくことが多いと想定した事項について、当社のIRサイトでQ&Aを開示しています。ぜひご覧ください。
また、昨日2月3日、HENNGE Oneのさらなる付加価値創出に向けた取り組みの一環として、新サービス「HENNGE Endpoint & Managed Security」を提供開始する旨を発表しました。詳細はプレスリリースをご覧ください。
質疑応答:「HENNGE Endpoint & Managed Security」の概要と需要について
司会者:「『HENNGE Endpoint & Managed Security』の概要および引き合い等について教えてください」というご質問です。
小林:「HENNGE Endpoint & Managed Security」は、端的に言うと、EDR(エンドポイント検知・対応)とMDR(管理型の検知・対応)を掛け合わせたソリューションです。
世の中ではいろいろな手法による標的型攻撃が引き続き発生しており、サイバーセキュリティへの関心が高まる状況が続いています。これに対応するソリューションとして、EDRやMDRがマッチすると考え、今回の発表に至っています。
具体的には、既知のマルウェアを防御したり、防御をすり抜けるようなマルウェアを検知したりします。マルウェアが自分たちの環境内に侵入してくることを100パーセント阻止することは難しいため、侵入された場合にどのようにプロテクションするかということもサービスとして提供します。
また、これらに対応する人材が企業内に十分に確保されていない状況が多く見られると考えています。そのため、リスクを常に監視する体制や、マルウェアの検知後に企業の方に代わって脅威に対する適切なプロセスを実行するMDRも併せて提供します。
引き合いとしては、サイバーセキュリティに対する需要が高まってきている状況であるため、一定程度あると見込んでいます。
質疑応答:広告宣伝費の進捗について

司会者:「広告宣伝費の進捗が高いと思いますが、もともと上期偏重の計画ですか?」というご質問です。
小林:四半期ごとの数字を開示していないので詳細はお伝えできませんが、各四半期で極端な偏りは生じないのではないかと考えています。
第1四半期の広告宣伝費実績は4億円弱であるため、概ね通期業績予想に沿って進んでいるとご理解いただけるかと思います。
質疑応答:第1四半期の営業利益の伸び率が低い要因と今後の計画について

司会者:「第1四半期の売上高が前年同期比20.1パーセント増に対して、営業利益は前年同期比0.2パーセント増にとどまっているのは、想定線でしょうか?
その場合、何が要因で営業利益の伸び率が低くなったのでしょうか? 第2四半期、第3四半期、第4四半期のどこで取り返すご計画でしょうか?」というご質問です。
小林:ご質問に対する回答としては、「想定内です」になります。売上高に対して営業利益の伸びが限定的となったのは、人件費と広告宣伝費が前年同期と比較して増加していることが主な要因かと思っています。
ただ、これは想定の範囲内で推移していると見ています。通期業績予想で示した営業利益に向けて、四半期を追うごとに近づいていくというイメージを持っています。
質疑応答:営業利益の積み上がり方について
司会者:「営業利益は四半期を追うごとに通期業績予想に近づいていくとご回答されていましたが、これは費用面でコントロールするということでしょうか? その場合、人件費や広告宣伝費がその対象項目でしょうか?」というご質問です。
小林:まず、売上高に関しては、大きく一気に積み上がる性質のものではありません。
例えば1億2,000万円の契約があった場合、それを12分割して1ヶ月ごとに1,000万円ずつ計上することになり、受注が好調であったとしても売上高に反映される金額は限定的です。
一方で、費用については会社がコントロールできる部分はありますが、現時点で想定外のことが生じて、費用を抑制しないと通期予想で示している利益水準に達しなくなるような状況ではないため、期初のプランどおりに進めていきます。
質疑応答:AIの影響下における御社の強みについて
司会者:「ここ1ヶ月、AIの進化によるSaaSの終末論が米国で流通し、SaaS株の下落が顕著です。御社もその流れに巻き込まれていますが、あらためて御社の中長期でのAIの影響に対する強みをご説明いただけますか?」というご質問です。
小林:「SaaS is Dead」という言葉をよく記事等で目にしていますし、市場を見渡してもかなり影響を受けている印象はあります。
その中で、中長期的なAIの影響についてお伝えするとしたら、第一の前提として、私たちはミッションクリティカルなソリューションを提供しているため、容易くAIに取って代わられるものではないと考えています。
「Nice to have」のソリューションであれば、例えばAIを利用して自社で作成し使用するという内製化は可能かもしれません。しかし、私たちが提供しているような一定水準のセキュリティを担保しなければならないサービスを、AIが作成し運用することは難しいという認識です。
そのため、私たちの提供するHENNGE Oneが、AIの影響で使用されなくなったり、別のソリューションに取って代わられたりすることは、あまり想定できないと考えています。
むしろ、AIの利用が進むことで標的型攻撃がさらに高度化し、サイバーセキュリティのリスクが増大していくことで、私たちにとっては新たなオポチュニティとなり、サービスを提供できる場面が今後ますます増えていくのではないかと考えています。
天野:AIを利用したサイバーセキュリティ攻撃は、私たちの会社でも日常的に目にするようになってきています。このような脅威に対応するため、今回発表したような新しいサービスをどんどん開発してお客さまに提供していくことが、結果的に当社の強みにつながるのではないかと思います。
質疑応答:AI活用による新興企業の市場参入について
司会者:「AIエージェントの台頭により、SaaS不要論が出ています。顧客の内製化ハードルは高いと思いますが、新興企業が安価な価格でサービスを出して台頭してくるリスクなどはありますか? また、その予兆は現在ありますか?」というご質問です。
小林:仮に新興企業がAIを活用して私たちのようなサービスを生成、提供してきたとしても、当社のセキュリティ商材は、新興企業が容易に参入できる性質のものではないと考えています。
どれだけ安定稼働するか、どれだけ手厚いサポートを提供するかなども重視されるサービスですので、新興企業が同様のサービスを技術的に開発できたとしても、それがすぐに当社への脅威になるわけではないと思います。
実際、新興企業によるサービスが増えている印象もないため、予兆としてもあまり見られないように感じています。
質疑応答:AIの普及に伴うセキュリティニーズの高まりと御社の強みについて
司会者:「AIの普及でセキュリティニーズが高まることは周知の事実だと思いますが、その中で御社ならではの強みがあれば教えてください」というご質問です。
小林:AIそのものとの向き合い方という点では、柔軟にAIを自社の組織に取り込み、実用的に活用していく点が、直近での私たちの強みと言えるのではないかと思います。
プロダクト自体にAIを組み込むことも考えてはいるところですが、先ほどもお伝えしたとおり、すぐにAIを組み込まないと当社の競争優位性が毀損される状況ではありません。そのため、当面は開発過程での場面やその他社内での有効活用が、私たちのAI活用の中心となります。
そして、それを増強することで組織全体の力が向上していく状況と考えています。
天野:私たちは、現時点で3,500社を超えるお客さまにご契約いただいています。
各社の情報システム部門やCIOの方々とコミュニケーションを取る中で、どのようなニーズがあるのか、お客さまがどのような対策を希望しているのかを把握し、それをサービスの開発に活かすことができます。これも当社の強みの1つです。
また、15年ほどサービスを提供してきている私たちが、新しいサービスやプロダクトを開始し、それをお客さまに訴求できるという点も、端的に私たちの大きな強みだと考えています。
質疑応答:自社内におけるAI活用状況について
司会者:「自社内での具体的なAIの活用状況はいかがでしょうか? コーディング、テスト、要件定義など、どのような領域でしょうか?」というご質問です。
天野:挙げていただいたところは、すべて実施しています。その他では、決算説明動画もAIアバターで生成されたものです。実は今回から新しいサービスで制作しており、前回と比べて動画の質を向上させることができました。
小林:開発面以外でも、例えばコーポレートのチームでAI利用の意識が高まっており、さまざまな作業に活用できる部分を模索しています。さらなる生産性の向上に向けて、活用を進めていければと思います。
質疑応答:AIによる生産性向上について
司会者:「AI活用による生産性改善がどれくらいあるか、イメージはお持ちでしょうか?」というご質問です。
天野:AIの利活用によって優秀なメンバーたちのアウトプットが劇的に増幅するというイメージです。例えば、プログラマーでもある社長の小椋は、自分のコーディング能力が約100倍になったと話していたこともありました。
ソフトウェア開発に関しては、かなり大きなインパクトがあり、生産性向上が見込まれているのではないかと思います。
一方で、例えば事務作業や営業活動、あるいはお客さまのサポート業務といった領域において、AIによる生産性向上がどれほどか、実際のところはわからないところです。
みなさまが、目にされているものや読まれている情報から推測できるとおり、AIの技術は著しく飛躍しています。
私たちもとてもわくわくしていますが、おそらく現在想像しているよりも遥かに高い生産性向上が期待できるという状況であり、まさにその黎明期、入口に立っているという感覚です。
そのため、今年はこうなる、5年後はこうなるといった短期的なものではなく、今後長期にわたる技術革新に伴う働き方の変化の始まりにあるのではないかと、個人的には考えています。
質疑応答:粗利率について
司会者:「前年同期比では粗利益率が改善していますが、前四半期比では落ちています。これの要因を教えてください」というご質問です。
小林:こちらはクラウドインフラであるAWSの費用にかかる為替の影響が主な要因です。
天野氏からのご挨拶
天野:決算説明動画の繰り返しとなりますが、引き続き、新規顧客獲得体制の強化、サービスの付加価値向上、お客さまへの価値の提供という付加価値創出サイクルを、全社一丸となってしっかりと回していきたいと考えています。応援していただけると幸いです。よろしくお願いします。
関連銘柄
| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
|---|---|---|
|
4475
|
1,007.0
(15:24)
|
+10.0
(+1.00%)
|
関連銘柄の最新ニュース
-
決算マイナス・インパクト銘柄 【東証スタンダード・グロース】 … ... 02/07 15:00
-
週間ランキング【値下がり率】 (2月6日) 02/07 08:30
-
前日に動いた銘柄 part2 ムトーHD、マツモト、ヒーハイストなど 02/06 07:32
-
東証グロ-ス指数は反発、午前の買い一巡後は小幅高水準 02/05 18:04
-
【↓】日経平均 大引け| 続落、米ハイテク株安で半導体関連株が安い... 02/05 16:26
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 15:48
-
今日 15:47
-
今日 15:47
-
今日 15:47
