ビーマップはS高、米市場向け人工ダイヤモンド材料の増産体制を構築
ビーマップ<4316.T>がストップ高まで買われている。同社はきょう、SpicyCompany(東京都渋谷区)と連携し、米国市場向け人工ダイヤモンド材料の安定供給を目的とした増産体制を構築したと発表。これが材料視されているようだ。この取り組みは、米国における先端産業向け需要の拡大及び、日本政府が推進する約5500億ドル(約80兆円)規模の対米投資政策を背景に、日米間での戦略的サプライチェーン強化を目的として実施するもの。今後は両社協業のもと、米国市場を主軸とした人工ダイヤモンド材料供給を本格化させるとともに、現地パートナーとの連携を通じて供給網や販売体制の拡充を段階的に進めるとしている。
出所:MINKABU PRESS
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