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ムゲンエステートのニュース
*18:53JST ムゲンエステート---25年12月期増収増益、不動産売買事業の売上高・利益が順調に推移
ムゲンエステート<3299>は13日、2025年12月期連結決算を発表した。売上高が前期比9.8%増の682.62億円、営業利益が同14.8%増の110.49億円、経常利益が同12.3%増の99.51億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同9.4%増の66.59億円となった。
不動産売買事業の売上高は前期比9.3%増の653.27億円、セグメント利益(営業利益)は同18.8%増の133.90億円となった。不動産買取再販事業においては、投資用不動産の販売が224件(前期比47件増)、平均販売単価は1.37億円(同9.8%減)となり、売上高は同14.1%増の308.66億円となった。また、居住用不動産の販売は、419件(前期比62件減)、平均販売単価は0.77億円(同33.2%増)となり、売上高は同16.0%増の324.38億円となった。不動産開発事業は、販売が1件(前期比4件減)、売上高は同74.8%減の6.32億円となった。不動産特定共同事業は、プロジェクト2件の組成と荻窪プロジェクトの第一期募集が終了し、売上高は同39.2%減の13.01億円となった。
賃貸その他事業の売上高は前期比20.9%増の29.35億円、セグメント利益(営業利益)は同3.2%減の7.12億円となった。不動産賃貸収入が27.35億円(同23.2%増)となった。
2026年12月期通期の連結業績予想については、売上高が前期比16.1%増の792.86億円、営業利益が同12.2%増の123.98億円、経常利益が同11.1%増の110.58億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同14.1%増の75.95億円を見込んでいる。
<NH>
不動産売買事業の売上高は前期比9.3%増の653.27億円、セグメント利益(営業利益)は同18.8%増の133.90億円となった。不動産買取再販事業においては、投資用不動産の販売が224件(前期比47件増)、平均販売単価は1.37億円(同9.8%減)となり、売上高は同14.1%増の308.66億円となった。また、居住用不動産の販売は、419件(前期比62件減)、平均販売単価は0.77億円(同33.2%増)となり、売上高は同16.0%増の324.38億円となった。不動産開発事業は、販売が1件(前期比4件減)、売上高は同74.8%減の6.32億円となった。不動産特定共同事業は、プロジェクト2件の組成と荻窪プロジェクトの第一期募集が終了し、売上高は同39.2%減の13.01億円となった。
賃貸その他事業の売上高は前期比20.9%増の29.35億円、セグメント利益(営業利益)は同3.2%減の7.12億円となった。不動産賃貸収入が27.35億円(同23.2%増)となった。
2026年12月期通期の連結業績予想については、売上高が前期比16.1%増の792.86億円、営業利益が同12.2%増の123.98億円、経常利益が同11.1%増の110.58億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同14.1%増の75.95億円を見込んでいる。
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