1,514円
ブレインパッドのニュース
「人工知能」が3位にランク、AI革命は早くも次のステージ「エージェント」に移行へ<注目テーマ>
★人気テーマ・ベスト101 ペロブスカイト太陽電池
2 量子コンピューター
3 人工知能
4 半導体
5 データセンター
6 TOPIXコア30
7 防衛
8 大阪万博
9 2024年のIPO
10 防災
みんかぶと株探が集計する「人気テーマランキング」で、「人工知能」が3位となっている。
ビジネスや日常生活に浸透している人工知能(AI)は、米オープンAIが2022年11月に公開した対話型生成AI「ChatGPT」によって利活用される場面が更に増えた。総務省が公表している24年版の情報通信白書は生成AIを「人類史上有数の革命」と位置づけているが、AI革命は早くも次のステージ「AIエージェント」に移行しつつある。
AIエージェントとは、環境と対話し、データを収集し、そのデータを使用して自己決定タスクを実行して、事前に決められた目標を達成するためのソフトウェアプログラム。対話型AIは人間のように自然言語で会話し、ユーザーからの質問に対して柔軟に回答することができるが、会話することを目的としているため、何かお願いしたい場合はユーザー側でタスクを検討し指示する必要がある。AIエージェントはユーザーから与えられたタスクを遂行するため、AI自身がタスクを判断して実行するという点が大きく異なっている。
海外では米アルファベット
このほかでは、ブレインパッド<3655.T>、ヘッドウォータース<4011.T>、サークレイス<5029.T>、TDSE<7046.T>などが関連銘柄として挙げられる。
出所:MINKABU PRESS
この銘柄の最新ニュース
ブレインPのニュース一覧- 特別損失の計上に伴う通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 2026/01/27
- ブレインP、今期最終を一転53%減益に下方修正 2026/01/27
- 自己株式の消却に関するお知らせ 2026/01/27
- 取締役候補者の内定に関するお知らせ 2026/01/27
- 株式併合、単元株式数の定めの廃止および定款の一部変更に関するお知らせ 2026/01/27
マーケットニュース
- 東京株式(大引け)=2065円高、終始リスクオン鮮明で最高値を一気に更新 (02/03)
- <動意株・3日>(大引け)=精工技研、THK、高島屋など (02/03)
- 3日中国・上海総合指数=終値4067.7379(+51.9915) (02/03)
- 任天堂の4~12月期最終益51%増、「スイッチ2」販売計画は据え置き (02/03)
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
ブレインパッドの取引履歴を振り返りませんか?
ブレインパッドの株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。