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ヴィッツが後場カイ気配、ソフトウェア事業好調で25年8月期業績予想を上方修正
ヴィッツ<4440.T>が後場カイ気配スタートとなっている。正午ごろ、25年8月期の連結業績予想について、売上高を47億5000万円から47億9000万円(前期比37.7%増)へ、営業利益を4億3000万円から5億3000万円(同88.0%増)へ、純利益を3億1000万円から3億8000万円(同38.1%増)へ上方修正したことが好感されている。
好調な市場環境などにより、ソフトウェア事業の売上高が上振れする見込みであることに加えて、受注価額の見直しや高利益率案件の獲得、グループ内外の人財の有効活用など収益性改善に向けた施策などが奏功。また、下期に見込んでいた研究、採用、備品、M&Aなどの一部費用について発生しない見通しとなったことも寄与する。
同時に発表した第3四半期累計(24年9月~25年5月)決算は、売上高36億8000万円(前年同期比51.0%増)、営業利益4億6600万円(同2.2倍)、純利益3億3600万円(同2.0倍)だった。
出所:MINKABU PRESS
好調な市場環境などにより、ソフトウェア事業の売上高が上振れする見込みであることに加えて、受注価額の見直しや高利益率案件の獲得、グループ内外の人財の有効活用など収益性改善に向けた施策などが奏功。また、下期に見込んでいた研究、採用、備品、M&Aなどの一部費用について発生しない見通しとなったことも寄与する。
同時に発表した第3四半期累計(24年9月~25年5月)決算は、売上高36億8000万円(前年同期比51.0%増)、営業利益4億6600万円(同2.2倍)、純利益3億3600万円(同2.0倍)だった。
出所:MINKABU PRESS
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