4,334円
第一三共のニュース
日経平均は43円安、積極的な買いは見送りムード
*13:52JST 日経平均は43円安、積極的な買いは見送りムード
日経平均は43円安(13時50分現在)。日経平均寄与度では、ファーストリテ<9983>、アドバンテスト<6857>、TDK<6762>などがプラス寄与上位となっており、一方、中外薬<4519>、信越化<4063>、第一三共<4568>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、輸送用機器、ゴム製品、石油石炭製品、倉庫運輸関連、鉄鋼が値上がり率上位、陸運業、空運業、医薬品、不動産業、化学が値下がり率上位となっている。
日経平均は小幅安水準で推移している。朝方に比べ円高・ドル安方向に振れていることに加え、日本時間明日未明に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表とパウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の記者会見、20日には日銀金融政策決定会合の結果発表と植田日銀総裁の記者会見など重要イベントが控えており、これらを見極めたいとして積極的な買いは総じて見送られているようだ。
<SK>
日経平均は小幅安水準で推移している。朝方に比べ円高・ドル安方向に振れていることに加え、日本時間明日未明に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表とパウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の記者会見、20日には日銀金融政策決定会合の結果発表と植田日銀総裁の記者会見など重要イベントが控えており、これらを見極めたいとして積極的な買いは総じて見送られているようだ。
<SK>
この銘柄の最新ニュース
第一三共のニュース一覧- 信用残ランキング【買い残増加】 NTT、SB、日産自 2026/02/08
- 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は3日ぶり反発、東エレクやアドバンテストが2銘柄で約179円分押し上げ 2026/02/06
- 日経平均は3日ぶり反発、自律反発狙いの買い優勢 2026/02/06
- 後場の日経平均は336円高でスタート、東京電力HDや清水建などが上昇 2026/02/06
- 後場に注目すべき3つのポイント~売り先行もプラス圏に浮上 2026/02/06
「#日経平均株価の見通し材料」 の最新ニュース
マーケットニュース
- 明日の株式相場に向けて=無双の勝ちっぷりで高市トレード百花繚乱 (02/09)
- 東京株式(大引け)=2110円高、高市自民党の圧勝受け史上最高値を大幅更新 (02/09)
- 9日香港・ハンセン指数=終値27027.16(+467.21) (02/09)
- 明日の為替相場見通し=衆院選後の落ち着きどころ探る (02/09)
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
第一三共の取引履歴を振り返りませんか?
第一三共の株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。