4,387円
第一三共のニュース
日経平均は97円高、引き続き米経済指標に関心
*14:52JST 日経平均は97円高、引き続き米経済指標に関心
日経平均は97円高(14時50分現在)。日経平均寄与度では、アドバンテスト<6857>、リクルートHD<6098>、ソフトバンクG<9984>などがプラス寄与上位となっており、一方、第一三共<4568>、KDDI<9433>、信越化<4063>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、非鉄金属、サービス業、証券商品先物、空運業、保険業が値上がり率上位、海運業、電気・ガス業、医薬品、卸売業、繊維製品が値下がり率上位となっている。
日経平均は軟調な展開となっている。米国では今晩、週間の米新規失業保険申請件数、10月の米貿易収支が発表される。
<SK>
日経平均は軟調な展開となっている。米国では今晩、週間の米新規失業保険申請件数、10月の米貿易収支が発表される。
<SK>
この銘柄の最新ニュース
第一三共のニュース一覧- 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は3日ぶり反発、東エレクやアドバンテストが2銘柄で約179円分押し上げ 2026/02/06
- 日経平均は3日ぶり反発、自律反発狙いの買い優勢 2026/02/06
- 後場の日経平均は336円高でスタート、東京電力HDや清水建などが上昇 2026/02/06
- 後場に注目すべき3つのポイント~売り先行もプラス圏に浮上 2026/02/06
- 日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は3日ぶり反発、東エレクが1銘柄で約121円分押し上げ 2026/02/06
「#日経平均株価の見通し材料」 の最新ニュース
マーケットニュース
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
第一三共の取引履歴を振り返りませんか?
第一三共の株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。