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日経平均は36円高、海外株底堅く東京市場の株価下支え要因に
*13:53JST 日経平均は36円高、海外株底堅く東京市場の株価下支え要因に
日経平均は36円高(13時50分現在)。日経平均寄与度では、東エレク<8035>、信越化<4063>、太陽誘電<6976>などがプラス寄与上位となっており、一方、ファーストリテ<9983>、ソフトバンクG<9984>、第一三共<4568>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、パルプ・紙、その他金融業、鉱業、化学、その他製品が値上がり率上位、卸売業、繊維製品、空運業、医薬品、銀行業が値下がり率上位となっている。
日経平均はプラス圏で推移している。ダウ平均先物や香港ハンセン指数が底堅く推移しており、東京市場の株価下支え要因となっているもよう。一方、トランプ米大統領の「相互関税」の内容を見極めたいとして、積極的な買いを手控える向きもある。
<SK>
日経平均はプラス圏で推移している。ダウ平均先物や香港ハンセン指数が底堅く推移しており、東京市場の株価下支え要因となっているもよう。一方、トランプ米大統領の「相互関税」の内容を見極めたいとして、積極的な買いを手控える向きもある。
<SK>
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