4,441円
第一三共のニュース
14時の日経平均は58円高の5万3434円、コナミGが69.36円押し上げ
30日14時現在の日経平均株価は前日比58.92円(0.11%)高の5万3434.52円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は1092、値下がりは450、変わらずは52と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っている。
日経平均プラス寄与度トップはコナミG <9766>で、日経平均を69.36円押し上げている。次いで中外薬 <4519>が52.24円、SBG <9984>が51.34円、ファストリ <9983>が39.31円、信越化 <4063>が30.58円と続く。
マイナス寄与度は323.56円の押し下げでアドテスト <6857>がトップ。以下、野村総研 <4307>が30.75円、ネクソン <3659>が22.26円、第一三共 <4568>が13.04円、ベイカレント <6532>が10.26円と続いている。
業種別では33業種中25業種が値上がり。1位は空運で、以下、その他製品、医薬品、海運と続く。値下がり上位には非鉄金属、金属製品、建設が並んでいる。
※14時0分7秒時点
株探ニュース
日経平均プラス寄与度トップはコナミG <9766>で、日経平均を69.36円押し上げている。次いで中外薬 <4519>が52.24円、SBG <9984>が51.34円、ファストリ <9983>が39.31円、信越化 <4063>が30.58円と続く。
マイナス寄与度は323.56円の押し下げでアドテスト <6857>がトップ。以下、野村総研 <4307>が30.75円、ネクソン <3659>が22.26円、第一三共 <4568>が13.04円、ベイカレント <6532>が10.26円と続いている。
業種別では33業種中25業種が値上がり。1位は空運で、以下、その他製品、医薬品、海運と続く。値下がり上位には非鉄金属、金属製品、建設が並んでいる。
※14時0分7秒時点
株探ニュース
この銘柄の最新ニュース
第一三共のニュース一覧- 週間ランキング【業種別 騰落率】 (1月30日) 今日 08:30
- 前日に動いた銘柄 part1都築電気、四国化HD、マキタなど 今日 07:15
- 当社と完全子会社である第一三共ビジネスアソシエの吸収合併(簡易合併・略式合併)に係る基本方針決定に関するお知らせ 2026/01/30
- 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は小幅に4日ぶり反落、アドバンテストやNRIが2銘柄で約395円分押し下げ 2026/01/30
- 15時の日経平均は48円高の5万3424円、コナミGが64.01円押し上げ 2026/01/30
「#日経平均株価の見通し材料」 の最新ニュース
マーケットニュース
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
第一三共の取引履歴を振り返りませんか?
第一三共の株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。