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日本スキー場開発 <6040> [東証G] が3月7日大引け後(15:30)に決算を発表。25年7月期第2四半期累計(24年8月-25年1月)の連結経常利益は前年同期比53.6%増の10.7億円に拡大し、従来予想の8.3億円を上回って着地。
併せて、通期の同利益を従来予想の16.8億円→18.7億円(前期は15.5億円)に11.3%上方修正し、増益率が8.4%増→20.7%増に拡大し、従来の3期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。
会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した2-7月期(下期)の連結経常利益は前年同期比6.4%減の7.9億円に減る計算になる。
同時に、3月31日割当の1→3の株式分割に伴い、期末一括配当を従来計画の10円→3.5円(株式分割前換算では10.5円)に修正した。年間配当は実質5.0%の増額となる。
直近3ヵ月の実績である11-1月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比52.4%増の11.4億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の26.9%→32.8%に上昇した。
株探ニュース
併せて、通期の同利益を従来予想の16.8億円→18.7億円(前期は15.5億円)に11.3%上方修正し、増益率が8.4%増→20.7%増に拡大し、従来の3期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。
会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した2-7月期(下期)の連結経常利益は前年同期比6.4%減の7.9億円に減る計算になる。
同時に、3月31日割当の1→3の株式分割に伴い、期末一括配当を従来計画の10円→3.5円(株式分割前換算では10.5円)に修正した。年間配当は実質5.0%の増額となる。
直近3ヵ月の実績である11-1月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比52.4%増の11.4億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の26.9%→32.8%に上昇した。
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