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ispace <9348> [東証G] が2月12日大引け後(15:45)に決算を発表。25年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結最終損益は73.6億円の赤字(前年同期は8.3億円の赤字)に赤字幅が拡大した。
しかしながら、併せて通期の同損益を従来予想の124億円の赤字→107億円の赤字(前期は23.6億円の赤字)に上方修正し、赤字幅が縮小する見通しとなった。
会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結最終損益も従来予想の60.7億円の赤字→43.7億円の赤字(前年同期は39億円の赤字)に上方修正し、赤字幅が縮小する計算になる。
直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結最終損益は9.7億円の赤字(前年同期は23.7億円の赤字)に赤字幅が縮小したが、売上営業損益率は前年同期の-344.2%→-417.3%に急悪化した。
株探ニュース
しかしながら、併せて通期の同損益を従来予想の124億円の赤字→107億円の赤字(前期は23.6億円の赤字)に上方修正し、赤字幅が縮小する見通しとなった。
会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結最終損益も従来予想の60.7億円の赤字→43.7億円の赤字(前年同期は39億円の赤字)に上方修正し、赤字幅が縮小する計算になる。
直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結最終損益は9.7億円の赤字(前年同期は23.7億円の赤字)に赤字幅が縮小したが、売上営業損益率は前年同期の-344.2%→-417.3%に急悪化した。
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