*14:05JST 東京為替:ドル・円は145円台、有事のドル買い継続
18日午後の東京市場でドル・円は145円を割り込み144円92銭まで下げたが、再び145円台に戻した。米国債取引に関する規制緩和でドル売りは一服し、再び中東情勢の緊迫化によるドル買いが入りやすい。米連邦公開市場委員会(FOMC)も注目される。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は144円92銭から145円44銭、ユーロ・円は166円73銭から167円05銭、ユーロ・ドルは1.1475ドルから1.1507ドル。
<TY>
ここまでの取引レンジは、ドル・円は144円92銭から145円44銭、ユーロ・円は166円73銭から167円05銭、ユーロ・ドルは1.1475ドルから1.1507ドル。
<TY>
最新人気記事
-
富士通とNECが急落、IBMなど米ソフトウェア関連株の下落に追従◇ 02/24 10:36
-
IHIなど重工大手売られる、中国商務省が日本企業20社を輸出規制リ... 02/24 12:57
-
明日の株式相場に向けて=「AI金鉱脈」掘り起こすツルハシ銘柄 02/24 17:30
-
「宇宙開発関連」が10位、防衛・軍事でも要衝を担い世界的に脚光浴び... 02/24 12:20
-
「iPS細胞」が10位、再生医療2製品が来月にも薬事承認へ<注目テーマ> 今日 12:20
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 16:30
-
今日 16:30
