テクニカルEYE(ポンド・円)=戻りの動きは限定的で軟調な推移か
メインシナリオ・・205円超まで急騰した後、修正安に転じた。高値圏で荒れた動きが見込まれるものの、戻りの動きは限定的とみられ、軟調な推移が見込まれる。その場合は、基準線の201.41が最初のポイントとなる。ここを抜けてくると、21日線の200.71、200円の節目、一目均衡表の雲の上限の198.42などを試すこととなろう。
サブシナリオ・・一方、上昇した場合は、ボリンジャーバンド+1σの202.60、205円の節目、10月8日の高値205.32、2024年7月16日の高値205.79などがターゲットとなりそうだ。
MINKABU PRESS
サブシナリオ・・一方、上昇した場合は、ボリンジャーバンド+1σの202.60、205円の節目、10月8日の高値205.32、2024年7月16日の高値205.79などがターゲットとなりそうだ。
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このニュースはみんかぶ(FX/為替)から転載しています。
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