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林兼産業 <2286> [東証S] が5月15日大引け後(16:30)に決算を発表。25年3月期の連結経常利益は前の期比49.3%増の13.6億円に拡大したが、26年3月期は前期比15.6%減の11.5億円に減る見通しとなった。
同時に、前期の年間配当を15円→25円(前の期は15円)に増額し、今期は前期の特別配当を落とし、普通配当15円にする方針とした。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常損益は0.8億円の黒字(前年同期は4.7億円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-5.0%→0.6%に急改善した。
株探ニュース
同時に、前期の年間配当を15円→25円(前の期は15円)に増額し、今期は前期の特別配当を落とし、普通配当15円にする方針とした。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常損益は0.8億円の黒字(前年同期は4.7億円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-5.0%→0.6%に急改善した。
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