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マクアケのニュース
マクアケ <4479> [東証G] が4月22日大引け後(15:30)に決算を発表。25年9月期第2四半期累計(24年10月-25年3月)の経常損益(非連結)は2億6200万円の黒字(前年同期は9600万円の赤字)に浮上して着地した。
併せて、通期の同損益を従来予想の1億2000万円の黒字→3億1000万円の黒字(前期は6000万円の赤字)に2.6倍上方修正した。
会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した4-9月期(下期)の経常利益は前年同期比33.3%増の4800万円に拡大する計算になる。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(2Q)の経常損益は1億6200万円の黒字(前年同期は8100万円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-9.9%→15.0%に急改善した。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
売上高は、プロジェクト単価の向上に注力した各種施策により取扱高が堅調に推移したことに加え、実行者からの広告代行受注が増加したこと等により前回発表予想を6.3%上回る 4,040百万円を見込んでいます。利益面では、売上高の増加に加え、主に人件費が減少したことや諸費用に関するコストマネジメントの徹底によって販管費が低減したことで営業利益は310百万円(前回発表予想比158.3%増)、経常利益は310百万円(前回発表予想比158.3%増)、当期純利益は290百万円(前回発表予想比314.3%増)、1株当たり当期純利益は22.75円となる見込みです。
併せて、通期の同損益を従来予想の1億2000万円の黒字→3億1000万円の黒字(前期は6000万円の赤字)に2.6倍上方修正した。
会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した4-9月期(下期)の経常利益は前年同期比33.3%増の4800万円に拡大する計算になる。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(2Q)の経常損益は1億6200万円の黒字(前年同期は8100万円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-9.9%→15.0%に急改善した。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
売上高は、プロジェクト単価の向上に注力した各種施策により取扱高が堅調に推移したことに加え、実行者からの広告代行受注が増加したこと等により前回発表予想を6.3%上回る 4,040百万円を見込んでいます。利益面では、売上高の増加に加え、主に人件費が減少したことや諸費用に関するコストマネジメントの徹底によって販管費が低減したことで営業利益は310百万円(前回発表予想比158.3%増)、経常利益は310百万円(前回発表予想比158.3%増)、当期純利益は290百万円(前回発表予想比314.3%増)、1株当たり当期純利益は22.75円となる見込みです。
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