5,581円
住友電気工業のニュース
後場の日経平均は560円高でスタート、みずほや日東紡などが上昇
[日経平均株価・TOPIX(表)]
日経平均;51677.87;+560.61TOPIX;3508.29;+23.95
[後場寄り付き概況]
後場の日経平均は前日比560.61円高の51677.87円と、前引け(51692.70円)とほぼ同水準でスタート。ランチタイム中の日経225先物は51710円-51810円のレンジでもみ合い。ドル・円は1ドル=157.10-20円と午前9時頃から30銭ほど円安・ドル高水準。アジア市況は上海総合指数がプラス圏で推移し0.3%ほど上昇している一方、香港ハンセン指数は上昇して始まった後は前日終値近辺で推移している。後場の日経平均は前引けとほぼ同水準で始まった。米国で今晩、12月の米雇用統計が発表され、また、東京市場が明日から3連休となることから上値追いには慎重な向きがある。一方、外為市場で円相場が円安・ドル高方向で推移していることが株式市場で安心感となっているようだ。
セクターでは、輸送用機器、銀行業、小売業が上昇率上位となっている一方、非鉄金属、医薬品、精密機器が下落率上位となっている。東証プライム市場の売買代金上位では、ファーストリテ<9983>、SBI新生銀行<8303>、スクリーンHD<7735>、日東紡<3110>、ホンダ<7267>、みずほ<8411>、川崎重<7012>、SMC<6273>、IHI<7013>、三井住友<8316>が高い。一方、イオン<8267>、キオクシアHD<285A>、稀元素<4082>、フジクラ<5803>、住友電工<5802>、洋エンジ<6330>、イビデン<4062>、三井金属<5706>、古河電工<5801>、サンリオ<8136>が下落している。
<CS>
日経平均;51677.87;+560.61TOPIX;3508.29;+23.95
[後場寄り付き概況]
後場の日経平均は前日比560.61円高の51677.87円と、前引け(51692.70円)とほぼ同水準でスタート。ランチタイム中の日経225先物は51710円-51810円のレンジでもみ合い。ドル・円は1ドル=157.10-20円と午前9時頃から30銭ほど円安・ドル高水準。アジア市況は上海総合指数がプラス圏で推移し0.3%ほど上昇している一方、香港ハンセン指数は上昇して始まった後は前日終値近辺で推移している。後場の日経平均は前引けとほぼ同水準で始まった。米国で今晩、12月の米雇用統計が発表され、また、東京市場が明日から3連休となることから上値追いには慎重な向きがある。一方、外為市場で円相場が円安・ドル高方向で推移していることが株式市場で安心感となっているようだ。
セクターでは、輸送用機器、銀行業、小売業が上昇率上位となっている一方、非鉄金属、医薬品、精密機器が下落率上位となっている。東証プライム市場の売買代金上位では、ファーストリテ<9983>、SBI新生銀行<8303>、スクリーンHD<7735>、日東紡<3110>、ホンダ<7267>、みずほ<8411>、川崎重<7012>、SMC<6273>、IHI<7013>、三井住友<8316>が高い。一方、イオン<8267>、キオクシアHD<285A>、稀元素<4082>、フジクラ<5803>、住友電工<5802>、洋エンジ<6330>、イビデン<4062>、三井金属<5706>、古河電工<5801>、サンリオ<8136>が下落している。
<CS>
この銘柄の最新ニュース
住友電のニュース一覧- 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は5日続落、ファーストリテやリクルートHDが2銘柄で約99円分押し下げ 今日 16:54
- 日経平均は5日続落、売り優勢で終日マイナス圏で推移 今日 15:42
- 日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は5日続落、ファーストリテが1銘柄で約77円分押し下げ 今日 12:46
- 後場に注目すべき3つのポイント~押し目買い向かうも売り手優位 今日 12:38
- 日経平均は5日続落、押し目買い向かうも売り手優位 今日 12:03
「#日経平均株価の見通し材料」 の最新ニュース
マーケットニュース
- 「ドローン関連株」が青空圏へテイクオフ、生産基盤の整備に政府本腰 <株探トップ特集> (01/21)
- 明日の株式相場に向けて=レアアースなど需給相場の急所を見極める (01/21)
- 21日香港・ハンセン指数=終値26585.06(+97.55) (01/21)
- 欧米為替見通し: ドル・円は下げ渋りか、米国売り継続も積極財政にらみ (01/21)
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
住友電気工業の取引履歴を振り返りませんか?
住友電気工業の株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。